2022年7月21日木曜日

ワクチンの事と近況報告

幸せRockJourneyをいつも観てくれてありがとう。音楽の旅を続けています。
いかがお過ごしでしょうか?
とにかく暑いですねどうぞ、お体に十分注意してまいりましょう。

コロナは7波がやってきています。過去最高の感染者数を更新!
これから重傷者が上がるのか?上がらないのか?そこが判断する所でしょう。
現在は200名以下ですので問題のレベルではありません。500名超えたら危ないと自分ではそこを基準にしています。

ワクチンはしっかり3回打ちました。ツイッターでも書きましたが先日よりワクチンは肯定派になりました(笑)ある方のツイートによるとワクチンの副作用のおかげで命を落としている方がいるという。そのツイートを目にした時に。これはまずいと思いましたね。そのツイートが本当か嘘かは別として裏づけの無い情報に惑わされているお方が多いのでここははっきりさせておきたいとおもいます。

パンチーノはワクチンは肯定派です。

ワクチンは全国民の8割が打ったということですが、デマが流れてしまうおかげで不安になってしまうお方が多いこと・・・まず、これだけ重傷者が少なくなったのはワクチンのおかげだろと言いたい!!たしかに、接種後に病気になればワクチンのせいにしたくなるのもわかる。しかし、これって裏づけのない副反応や、病気、死亡についてもワクチンの??そりゃ病気にはなりますよ人間だもの。。他にもワクチンを打つと逆に感染しやすくなるとか・・・兎に角、ワクチンは世界の一流のその道のエキスパート達が作り出した人類の英知の結晶みたいなものですから感謝しないといけませんよ。つまり殆どはワクチンのせいではないです。




ご覧の通り、ノーベル賞を受賞したIPS細胞の山中先生もワクチン肯定派でおられることを含め、これは肯定派にならないとRockデナシだなとおもっています。だってそうだろ?

今までの歴史を見ればわかるように未知なる伝染病、疫病、ウイルスに対して人間は乗り越えてきた。そうですねワクチンは人類が生き残るための行動だと考えます。そう考えると、戦わないで滅びる道はRockの道にはありません。当然にワクチンは打つがRock!
ということになります。

ですが、打つ、打たないは個人の自由なので特に悪い事はいいませんが、そういうお方には「打たないと危ないですよ」とだけ言っておきます。
あなたの健康心よりお祈り申し上げます☆☆☆☆☆


さて、音楽の話に移りましょう。
現在パンチーノはNewestとハモリーメンというバンドで活動中です。


Newestは現在、今年10月の上尾でのイベント「洋楽祭り」のリハも含め新しい曲に仕込みを入れております。アメリカンロックを中心としてカヴァーを演奏しているバンドなのですが、前回より映画音楽を中心に演奏するようになりました。トップガン、ロッキー、007など有名なナンバー耳に馴染みのある曲で受けも良く喜んでいただけているようなのでこの企画は継続しています。有難うございます!




ハモリーメン

ハモリーメンも9月からYoutuberとしての生ライヴを月に一度程度は実行することがほぼ決定されており、月末?週末の夜はハモリーメンライヴということで定期的に開催したいとおもっています。もちろんオリジナルソングを演奏。Beatlesの曲も数曲やるとおもいます。ハモリーメンファンの皆さんお楽しみにね!

ということで今回は近況でした!

2022年6月10日金曜日

Top Gunの事 - part2

 幸せRockをいつもご覧頂きありがとうございます。

しっかりチェックしてくれているお方には特に感謝しつつおよそ月に一度は必ず更新するようにしています。

さて、前回は映画トップガンからのテーマ曲、Danger Zoneの我がBand「Newest」による演奏動画を公開しつつご紹介しました。(前回のblogはこちら)

映画公開から数週間経ちました。35年前の前作を凌ぐ勢いで大ヒット公開中のようです。


この映画は "Only in Cinemas" 映画館でしか見れないようで今流行の Disney+ や Netflix, Amazoneプライム とかその類のネット型動画チャンネルでは流れないというトムクルーズがあくまで映画館での視聴を推薦している感じ。IMAX推薦。

そうですね、パンチーノも映画は映画館で観たい派なので例え大型テレビだとしてもシアターがいいですね。別物だよ。これはレコードと配信音楽くらいの差かな。音質や映像のクオリティの話もそうだが、そうではなくて、

つまりは聴く側(観る側)の問題なんでしょうね。聴く態勢、観る態勢が出来ているか。そこがポイントでしょう。


レコードの場合はレコード盤に針を落とすときの緊張感から始まり、数分間の聴く態勢がそのときには確立されている。映画も同じで照明が落ちてからの数時間はその作品の中に集中していく。その神聖なる時間。そこに価値があるのだとおもっています。

後に知ったのですが、トム・クルーズの映画へのアプローチに好感触。実際に操縦したり、役者を戦闘機に乗せて撮影したり、キャストもストーリーも。それに映画館のみで公開したりコロナでの公開タイミングを二年延ばしたり、いろいろ。それでいて大ヒットを飛ばすのだから痛快ですね。Rockですね。

いやぁ~映画って本当にいいですね。

この大ヒット、我々リアルタイム世代トップガン世代が中心なのでしょうが、トップガンを知らない世代まで広がってきている。

影響力はどこにあるのか?

そう。トップガンは単なる戦争映画ではないので。

いわゆる戦争映画というと、悲惨さや平和への尊さなどを前に出すものが多いでしょう。しかし、これはエンターテイメント作品。

戦争は究極のテーマ、エンターテイメント。スターウォーズもそうですが、大好きです。

そういう意味でトップガンは戦争の悲惨さや平和へのメッセージという、そういったものは感じませんね。

トップガンにあるのは、青春、愛、友情、協力、情熱、という、若い時にこそ感じた夢と希望溢れる、スポーツマンシップな内容ですよね。流石のアメリカ映画です。

そして、音楽の話に強引に(笑)

我々のRockバンド、「Newest」は現在新たな映画音楽に取り組んでいます。

映画音楽のカヴァーを生演奏で聴きたい!という方はけっこういるとおもう。

懐かしいあの映画のワンシーンを思い起こせるように出来るだけ良いクオリティで演奏できるように精進しているところです。

しかし、多くの映画音楽を演奏してもNewestとしてのオリジナリティ、アイデンティティーは持ち合わせていたい。それは、3人で完成されるロックなサウンドと共に映画音楽をお届けする形かなと思っています。

と今日はトップガンの事パート2でした。

2022年5月28日土曜日

Top Gunの事

 幸せRockJourneyをご覧頂きありがとうございMAX!そしてIMAX!!!

いやほんとうにね、昨夜の事を書きたくてBlogを更新しています。

レイトショーで待ちに待った(コロナで二年伸びた)公開日初日、全世界同時公開。トップガンマーベリック観てきました!!

トップガンといえばパンチーノが若き頃の大ヒット映画、もう36年経過しているとのこと。

いや、ほんとうにそんなに経ったかな?と思うのです。昨日の事のように思い出す青春時代のあの日々。

あの頃はアメリカン映画をかなり観ていましたね。月刊ロードショーなんていう雑誌も見ていたおかげでトップガンの情報は一般人よりも早く知っていましたね。

トップガンの頃、高校生でした。

埼玉県に住んでいたけれど、東京は世田谷の高校に通っていたんですね。3年間。毎日、渋谷駅下車ですよ。なので渋谷は庭でした。そのころ渋谷ではアメカジ、アメリカンカジュアルが流行。当時はそっちの友人にダサい玉の田舎者なんて言われていたけれど、アメリカンフットボールの強い私立高校、というとバレるかもしれん(笑)そのころアメフトをやっていたこともあり、その頃からアメリカに憧れていましたね。結果的にアメリカに行くことになるんですが(笑)

今回は特別にパンチーノの個人情報流出させてしまうけど、(いまどき学歴社会でもないので)カミングアウトするけれど、アメリカの大学に在籍していました。大学は途中下車したので大っぴらには言わないことにしています。大学中退です。自主退学といっていいけど(Kickoutではないです。)ジョージア州のそこそこ有名な大学に一年くらいいました。両親の援助のもと行かせてもらいました。

感謝、ありがとう親父、お袋。。だからと言って英語が達者な訳ではないのはごめんなさい。

むしろ我が妹のほうが優秀でアメリカの有名大学を卒業しており、英語もぺらぺら。バイリンなのです。米軍基地や通訳の仕事をしていたり。まぁ、だからどうしたと、俺は弁護士よりも競争率の高いロックスターを目指しているのだからと今でも意気込んでいるよ(爆笑)そこはトップガンマーベリックみたいなものだよ(笑)


話しがズレてしまったので戻しましょう。

トップガンマーベリック!!

そう、Best of the Best ←このフレーズも流行ったよね。

今回はネタバレになりそうなので一切のストーリーには触れません。とにかく泣けます。当時のファンの見たかったものが全てが見れます。全てが満足します。そして劇場を後にしたとき、30歳若返った感じがしますよ。ぜひIMAXで観てみるといいよ。最高にカッチョイイトムが若者にも負けない魅力を放ちます!最高!トム!


そういう訳でパンチーノの演奏したトップガン動画もつけておきます!





2022年4月23日土曜日

We're an American Band

 幸せRockJourneyをご覧頂きありがとうございます。幸せRockの伝道師こと、パンチーノひさびさの更新になります。

季節は春!これから徐々に日が伸びて気温も上昇してくることとおもいます。そして夏がやってくる!

さて、そんな中、ウクライナではロシアのプーチンが仕掛けた戦争が長期化しており我が国もその影響を受けつつあります。

ヤフーニュースでの記事コメントをを見ているとわが国も防衛力を増強してアメリカのお世話にならずに自国は自国で守る、的なコメントが多く、困ったもので、、本当にね、冷静になってくださいよといいたい。日本はアメリカと連携しなきゃだめだと思って見ています。言いたいことは山ほどありますがまたの機会として音楽の話題にうつります。

コロナが減少してきたこともあり、そのおかげで今回上尾で行われた「洋楽祭り」を開催!無事に終了!参加者の皆様お疲れ様でした。そしていらしてくれたファンのお方一人一人に感謝します。ありがとう!また楽しみましょう☆☆☆☆☆

我々アメリカンバンドの「Newest」は日本人によるアメリカンバンドとして星条旗を持参しそれをなびかせながらの演奏をしました。いやぁ、これには賛否両論、三島由紀夫には怒られそうだが(笑)

まぁ、でもね、違和感のある人に分かりやすく説明すると、アメリカンフットボールを日本人がプレイするのと同じくアメリカンなRockを日本人が演じるバンド。Newestの場合はアメリカ人よりイケてる部分もあるでしょう。(マジで)そんな逆輸入的なバンドがいてもいいんじゃないかな?それこそ本当のアメリカンかもしれない!!ああ、そうか!!と、。つまり再度確認しますが、アメリカンコーヒーというのと同じで我々Newestもアメリカンバンドと名乗っています。

そうですよね。星条旗もユニオンジャックもRockと切っても切れない印象でしょう。アメリカで生まれたRockがイギリスで育ち。そして我々日本人の文化にも定着している。その証明としても「洋楽祭り」は意味があるとおもっています。他国の国旗すらも愛せるRock音楽の未知なるパワーって本当に凄いよね。

今回はNewestの映画音楽Rockを完全ノーカットでお楽しみください。次回洋楽祭もお楽しみに!




2022年4月4日月曜日

洋楽祭り!4/17開催決定!

幸せRockJourneyをご覧頂きありがとうございます。
幸せRockの伝道師ことパンチーノです。

さて、久々のBlogになってしまいましたことをお許し頂き(本業?のほうが忙しく)しかし音楽家としての活動もしっかりやっておりますよ。川口フェスのほうもご来場くださったハモリーメンのファンの皆さんありがとうございます。しっかり新曲も演奏できて良かったとおもいます。

コロナも弱くなっている時期、その期間に今回はライヴが開催できるようなので今回は告知と共にその内容をお知らせしておきましょう。
一月に埼玉県の上尾にあるエコーズカフェで延期になりました「洋楽祭り」がこの4月に開催される運びとなりました。パンチーノもグッチと作ったアメリカンロックバンド「Newest」として、演奏します。メンバーは3人、パンチーノとグッチとアーベンです。グッチは共に活動し解散したバンド「Farwest」のベーシストですが、Newestではギタリストとして演奏。パンチーノは久々のベース兼ヴォーカルとして復活(笑)そして、ご存じ、アーベン(ハモリーメン)はドラムです。アーベンは裏方でサポートメンバーとしての起用(フロントで出すぎるとハモリーメンになってしまうし(笑))なにしろ、この三人は地元埼玉繋がりということもあり頻繁に顔を合わせてリハできるのでバンドとして続く方向になるとおもいます。

Newestについてはもっと紹介するところはあるのですが、今回はこのくらいにしてイベントの詳細をしようとおもいます。その前にフライヤーを付けます!




イベントはタイトルにもあるように、「洋楽祭り」で。ライヴは前半オープニングアクトとして箱バンなる我々3組グループの演奏の後、セッション大会という流れになります。前半の半分が箱バンのライヴ、後半の半分が参加型イベントになります。Newest目当てに聴きに来てくれる素敵なファンは大歓迎。歌や演奏が出来る方なら箱バンの演奏家を交えつつ即興セッションの演奏したりもできます(時間の許すかぎり)。そういう皆で盛り上げる形のお祭りです。

セッション演奏リスト
I Saw Her Standing There, woman, Starting Over, Isn’t She Lovely, Footloose, Englishman in NY, Girls Just Wanna Have Fun, Whats Going On, Hotel California, Private Eyes, Man in the Mirror, Dancing Queen, Little Green Bag, Septenber, My Cherrie Amour, We are the World

他にも出来そうなものは即興でやるかもしれないとのこと。

エコーズカフェ、是非お越しくださいませ!

日時 4月17日(日)
場所 エコーズカフェ (上尾)http://www.echoscafe.jp/
見学無料! (要オーダー)お席の予約はお電話で!048-788-3905

告知動画



2022年1月28日金曜日

ライヴ延期によりリハーサル動画限定公開!

 幸せRockJourneyをご覧頂きありがとうございます。
そして、大分遅くなりましたが、今年も宜しくお願いします。
新年の挨拶に代えさせて頂きます。
新年をひとつの区切りとするならば、今年もRockするぞ!!と思うのです。


※ここからは友人と話すような文章で書きます。好評でしたので。

気が付いたら五十路になっているし、まさか自分が五十路になるとは!思ってもみなかったが、まだ生きているのだから、死んだ友人の話もかなり聞くようになった年頃でもあるけれど、俺はなぜかレスベラトロールを毎日飲んでいるおかげか抗酸化作用で若いんだよ(笑)。

まぁ、それはいいとしても、人気アニメ鬼滅の刃で例えるとやっぱり、炎柱が一番Rockで責務を全うする感じがいいよなと、そんな俺だけど、煉獄Rockって曲を書いてもいいとおもう(笑)まぁ、それは冗談としても、人生100年時代においては50も60も若い分類だろう。90歳でも創作意欲のあった葛飾北斎を目指して生きましょう!

さて、とはいうものの、いきなりですが残念なお知らせがございます。
今月末の上尾のエコーズカフェで行われるはずであったライヴ、「洋楽祭り」については4月に延期になりました。やはりこのコロナの第6波であるオミクロン株の影響により集客が見込めないということ、そして安全、安心な状況下で開催したいという演奏者と主催者側の判断になりました。

今回は洋楽祭りということで全てが洋楽、邦楽はありません。さだまさしや、吉田拓郎もありません。ブルーハーツも、ミスチルもありません。邦楽ではなく、洋楽で盛り上がる会!本当に洋楽ファンは楽しめる会であったのだとおもうのですが、延期になって残念です。

またオミクロンが下がってきたタイミングで開催できると思うのでその時までゆっくりと待ちたいと思います。

そんなこともあり、折角の演奏がこのまま流れるのもあれなので、今回はNewestが「洋楽祭り」で演奏するはずであった曲のスタジオリハーサル動画を公開します。洋楽ファン、映画ファンには楽しく聴いてもらえるカヴァー曲が選曲です。


※ドラムの横にカメラを置いたのでドラムの音が大きく入っていますが、これもまたリアルであるその場にいる感じがするのでいいでしょう。お楽しみください。
それではまた!

2021年12月31日金曜日

【年末恒例】 Gigography2021

 毎度幸せRockJourneyをご覧頂きありがとうございます。

大晦日です。
毎年こうして応援してくれているお方。このblogをチェックしてくれているお方にも皆様に対して感謝の意味を込めつつもパンチーノを再確認して頂く為、更には自分で再確認する良い機会にもなっているGigography(ライブ活動表)として記録しております。※年表は下のほうにあります。


写真は内容と関係はなく、元旦にいることになる場所からの眺め絶景!(笑)



さて、今年はどんな年だったのだろう?
振り返ると更によくわかりますが、年始からウラワのロックを再燃させるような大きなライヴの出演オファーはあったものの、ことごとく辞退(泣)
コロナ自粛ということもあり、なかなか難しい状況でした。

半ばからはコロナワクチン接種の効果か感染者数は激減して現在に至りますが、新手のオミクロン株が流行の兆しということもあり予断を許さない状況ではございますが、緊急事態宣言の解除もあり自粛ムードが和らいできました。

そして後半はハモリーメンの新曲「faraway」と配信ライヴを皮切りに火がついてきました。そして、来月行われるエコーズカフェ(洋楽祭り)に向けても洋楽と映画音楽(ロックバンドNewestにて)をカヴァーし仕込んでいます。

そのような流れですが、来月の上尾でのイベント@エコーズカフェが盛り上がるようならこの「洋楽祭り」は恒例行事になるようなので今後にも期待しています。

ここ数年の活動によりハモリーメンも浦和から多くの有名アーティストと関わりを持たせていただいて、安全バンドの長沢ヒロさんや相沢さんも、パッセンジャーズの森永さんも、念願レッズのダイヤモンドユカイ氏、シャケ氏にも直で会えたし、ボウイのドラマー高橋さんや、イカ天審査員も務めたホッピー神山さんなど、トーク出来たことにより、パンチーノ様のロック度数もかなり上がってきてるよ(笑)ほんと日本のロックレジェンド達に会えて嬉しいし長年ロックをやってきてやっぱり良かったなと思いますね!!

ということで、来年もロック一緒にキープして盛り上げていけたらいいよね。
それでは、来年もパンチーノを宜しくお願いします!!
良いお年を!Keep on Rocking!!☆☆☆☆☆

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1月 浦和ロックシティ 出演告知(ハモリーメン)

2月 コロナ自粛の為、ハモリーメンライヴ辞退(浦和ロックシティ)

3月  活動自粛(作曲など、個人活動)

4月 活動自粛(作曲など、個人活動)

5月  新バンド「Newest結成」リハーサル@浦和パルコ

6月 Facebook 配信ライヴ @Ahben Studioより中継(ハモリーメン)
   オープンマイクデー @上尾エコーズカフェ(Newest)
   

7月 活動自粛(作曲など、個人活動)

8月 活動自粛(作曲など、個人活動)

9月 活動自粛(作曲など、個人活動)

10月 活動自粛(作曲など、個人活動)

11月 新曲!ハモリーメンオリジナルソング「Faraway」配信開始

12月 カフェライヴ@川口ココシバ(ハモリーメン)
    Newestリハーサル@南浦和StudioPacks (withアーベン)
            

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