2022年11月16日水曜日

Newestの動画とハモリーメンのこと

いつも幸せRockJourneyをチェックしてくれてありがとう。
いかがお過ごしでしょうか?

寒くなって参りました。今年もあと僅かとなりました。年々、一年が短くなってきている感じもあります。これは充実しているからなのかな(笑)
そんな中、コロナも増えてきています。インフルエンザも気を付けなくては、ということで4回目のワクチン(オミクロン株対応)を接種済のパンチーノです。皆様もお気をつけくださいませ。予防から。

さて、音楽の話題に移りましょう。先月は「洋楽祭り」が上尾で行われました。


洋楽ファンが集い。エコーズカフェという空間の中での昼のイベント。我らアメリカンロックバンド「Newest」はトップバッターとしてしっかりと皆さんの知っている映画音楽でロックしてきました!盛り上がりました!有難う素敵なオーディエンス達!

プレイリストを作りました。お時間ある方はその動画をどうぞ!

次回、洋楽祭りは来年の3/5に決定しました☆☆☆☆☆
今回来れなかった方は是非来年宜しく。皆で盛り上げましょう

ということで、Newestの年内のライブはありませんが、ハモリーメンが動き出します。

ハモリーメンのニューアルバム制作開始のご報告。来年はハモリーメン新潟ツアーも企画しています。そして年内は都内スタジオより、配信ライブを行います。12/10(土)夜9時、Youtubeのハモリーメンチャンネルより配信の予定です。配信ライブ(Youtube Live)はネット回線の都合でうまくお届け出来ない場合もあるのでそのときは録画して後からお届けという形になります。ご了承ください。

ハモリーメン忙しくなるぞ~!
どうぞ応援宜しくお願いしMAX

それではまた!

2022年9月2日金曜日

洋楽祭りvol.2 開催とNewestのこと。

幸せRockJourneyを見てくれてありがとう。
幸せRockの伝道師ことパンチーノです。

暑い日々からも解放され涼しくなってきておりますね。季節の変わり目どうぞ体調管理に気をつけてください。コロナ第七波の感染者が日本は世界一を記録したようですが、今週に入ってからは頭打ちになりどうやら感染者、重症者、共に下がってきております。一時はどうなるかとおもいましたが本当に良かったですね。

さて、音楽の話に移りましょう。

パンチーノの予定としては10月10日(祝日の月曜日)に上尾のエコーズカフェにて洋楽祭りに活動中のバンド「Newest」でベース兼ヴォーカルとして出演します。


Newestは埼玉のアメリカンロックバンドとして活動しており、映画で使われたロックミュージックを選曲してお届けしています。80年代のフィルムミュージック。このころ洋楽がとても流行していた時代なだけに一度は聴いたことのある曲かともいます。Newestの他にも数組の洋楽アーティストがが出演します。とても感動的なこのイベント!イベントの後半数時間にはオープンマイクになりますので、意気投合すれば出演者達と一緒に演奏することもできますよ。是非遊びにきてください!


と、告知はこのくらいにして、
今日はNewestのことを少し書きましょう。

Newestは2020年結成のグループ「Newest」アメリカンロック、UKロック、などのカヴァーを中心に演奏するグループ。

メンバーは元々同じバンド(解散:Farwest)で活動していた二人(パンチーノとグッチ)で活動開始。当初はアコースティックで二人の演奏であったが、最近はドラマーのアーベンを迎え3人編成、トリオのロックバンドと化しました。

そう、アメリカンロックバンドです。American Rock Bandというと直訳すればアメリカ人のロックバンドなのでしょうが、最近はロックが流行っていない。つまりロックの良さを分かっていない者が多い!ですから、我々が少しロックを流行らせるお手伝いは出来ないものかということで、アメリカ人になりました。アメリカ人を心がけています。開拓魂!!
ですからNewestでいるときは来日アーティストのような気分で演奏しています。日本の人たちに楽しんでもらえたらと思っています(ドモアリガト)

では、メンバー紹介をしましょう。

私、パンチーノはかつてシンガー兼ベーシストで歌っておりました。ビートルズカヴァーバンドではポールの曲をレパートリーに数多く歌いました。Paul McCartneyというと、ロックのピラミッドの頂点であるBeatlesのベーシストでありリードヴォーカルです。若きパンチーノは弾きながら歌う醍醐味を肌で感じつつ、ああそういうことなのかと、いくつも技術的な試行錯誤を繰り返したものです。結果、歌唱にしてもベース演奏にしても自分の解釈でBeatlesマジックと言われるロックエッセンスを継承し。Newestではそのあたりをしっかり匂って味わってもらえると思います。いつも応援、黄色い声ありがとう☆☆☆☆☆

次に、Newestのギタリスト「グッチ」は本来ベーシストですが、Newestではギタリストです。Newestではベースではなくギタリストとして巧みな演奏とZoom社のマルチエフェクターを駆使し映画音楽を忠実に3人で再現する努力をしています。グッチでなければ出来ない演奏です。彼の技術にはいつも脱帽です。

次に、Newestドラマー、「アーベン」はシンガーソングライターであり、ベーシストであり、Newestではドラマーです。彼の音楽への情熱、ロックへの探求は常に120%であり、時にはオーバーヒートを起こすことがあるくらいです。動かずにいられない音楽バカです。歌う事、伝えたいことを曲にしては時々ソロリサイタルを開いたりしています。Newestではドラマーとして参加。彼のドラムが聴けるのはこのバンドしかありません。

ライヴは近いです。Newestを応援宜しく。

2022年7月21日木曜日

ワクチンの事と近況報告

幸せRockJourneyをいつも観てくれてありがとう。音楽の旅を続けています。
いかがお過ごしでしょうか?
とにかく暑いですねどうぞ、お体に十分注意してまいりましょう。

コロナは7波がやってきています。過去最高の感染者数を更新!
これから重傷者が上がるのか?上がらないのか?そこが判断する所でしょう。
現在は200名以下ですので問題のレベルではありません。500名超えたら危ないと自分ではそこを基準にしています。

ワクチンはしっかり3回打ちました。ツイッターでも書きましたが先日よりワクチンは肯定派になりました(笑)ある方のツイートによるとワクチンの副作用のおかげで命を落としている方がいるという。そのツイートを目にした時に。これはまずいと思いましたね。そのツイートが本当か嘘かは別として裏づけの無い情報に惑わされているお方が多いのでここははっきりさせておきたいとおもいます。

パンチーノはワクチンは肯定派です。

ワクチンは全国民の8割が打ったということですが、デマが流れてしまうおかげで不安になってしまうお方が多いこと・・・まず、これだけ重傷者が少なくなったのはワクチンのおかげだろと言いたい!!たしかに、接種後に病気になればワクチンのせいにしたくなるのもわかる。しかし、これって裏づけのない副反応や、病気、死亡についてもワクチンの??そりゃ病気にはなりますよ人間だもの。。他にもワクチンを打つと逆に感染しやすくなるとか・・・兎に角、ワクチンは世界の一流のその道のエキスパート達が作り出した人類の英知の結晶みたいなものですから感謝しないといけませんよ。つまり殆どはワクチンのせいではないです。




ご覧の通り、ノーベル賞を受賞したIPS細胞の山中先生もワクチン肯定派でおられることを含め、これは肯定派にならないとRockデナシだなとおもっています。だってそうだろ?

今までの歴史を見ればわかるように未知なる伝染病、疫病、ウイルスに対して人間は乗り越えてきた。そうですねワクチンは人類が生き残るための行動だと考えます。そう考えると、戦わないで滅びる道はRockの道にはありません。当然にワクチンは打つがRock!
ということになります。

ですが、打つ、打たないは個人の自由なので特に悪い事はいいませんが、そういうお方には「打たないと危ないですよ」とだけ言っておきます。
あなたの健康心よりお祈り申し上げます☆☆☆☆☆


さて、音楽の話に移りましょう。
現在パンチーノはNewestとハモリーメンというバンドで活動中です。


Newestは現在、今年10月の上尾でのイベント「洋楽祭り」のリハも含め新しい曲に仕込みを入れております。アメリカンロックを中心としてカヴァーを演奏しているバンドなのですが、前回より映画音楽を中心に演奏するようになりました。トップガン、ロッキー、007など有名なナンバー耳に馴染みのある曲で受けも良く喜んでいただけているようなのでこの企画は継続しています。有難うございます!




ハモリーメン

ハモリーメンも9月からYoutuberとしての生ライヴを月に一度程度は実行することがほぼ決定されており、月末?週末の夜はハモリーメンライヴということで定期的に開催したいとおもっています。もちろんオリジナルソングを演奏。Beatlesの曲も数曲やるとおもいます。ハモリーメンファンの皆さんお楽しみにね!

ということで今回は近況でした!

2022年6月10日金曜日

Top Gunの事 - part2

 幸せRockをいつもご覧頂きありがとうございます。

しっかりチェックしてくれているお方には特に感謝しつつおよそ月に一度は必ず更新するようにしています。

さて、前回は映画トップガンからのテーマ曲、Danger Zoneの我がBand「Newest」による演奏動画を公開しつつご紹介しました。(前回のblogはこちら)

映画公開から数週間経ちました。35年前の前作を凌ぐ勢いで大ヒット公開中のようです。


この映画は "Only in Cinemas" 映画館でしか見れないようで今流行の Disney+ や Netflix, Amazoneプライム とかその類のネット型動画チャンネルでは流れないというトムクルーズがあくまで映画館での視聴を推薦している感じ。IMAX推薦。

そうですね、パンチーノも映画は映画館で観たい派なので例え大型テレビだとしてもシアターがいいですね。別物だよ。これはレコードと配信音楽くらいの差かな。音質や映像のクオリティの話もそうだが、そうではなくて、

つまりは聴く側(観る側)の問題なんでしょうね。聴く態勢、観る態勢が出来ているか。そこがポイントでしょう。


レコードの場合はレコード盤に針を落とすときの緊張感から始まり、数分間の聴く態勢がそのときには確立されている。映画も同じで照明が落ちてからの数時間はその作品の中に集中していく。その神聖なる時間。そこに価値があるのだとおもっています。

後に知ったのですが、トム・クルーズの映画へのアプローチに好感触。実際に操縦したり、役者を戦闘機に乗せて撮影したり、キャストもストーリーも。それに映画館のみで公開したりコロナでの公開タイミングを二年延ばしたり、いろいろ。それでいて大ヒットを飛ばすのだから痛快ですね。Rockですね。

いやぁ~映画って本当にいいですね。

この大ヒット、我々リアルタイム世代トップガン世代が中心なのでしょうが、トップガンを知らない世代まで広がってきている。

影響力はどこにあるのか?

そう。トップガンは単なる戦争映画ではないので。

いわゆる戦争映画というと、悲惨さや平和への尊さなどを前に出すものが多いでしょう。しかし、これはエンターテイメント作品。

戦争は究極のテーマ、エンターテイメント。スターウォーズもそうですが、大好きです。

そういう意味でトップガンは戦争の悲惨さや平和へのメッセージという、そういったものは感じませんね。

トップガンにあるのは、青春、愛、友情、協力、情熱、という、若い時にこそ感じた夢と希望溢れる、スポーツマンシップな内容ですよね。流石のアメリカ映画です。

そして、音楽の話に強引に(笑)

我々のRockバンド、「Newest」は現在新たな映画音楽に取り組んでいます。

映画音楽のカヴァーを生演奏で聴きたい!という方はけっこういるとおもう。

懐かしいあの映画のワンシーンを思い起こせるように出来るだけ良いクオリティで演奏できるように精進しているところです。

しかし、多くの映画音楽を演奏してもNewestとしてのオリジナリティ、アイデンティティーは持ち合わせていたい。それは、3人で完成されるロックなサウンドと共に映画音楽をお届けする形かなと思っています。

と今日はトップガンの事パート2でした。

2022年5月28日土曜日

Top Gunの事

 幸せRockJourneyをご覧頂きありがとうございMAX!そしてIMAX!!!

いやほんとうにね、昨夜の事を書きたくてBlogを更新しています。

レイトショーで待ちに待った(コロナで二年伸びた)公開日初日、全世界同時公開。トップガンマーベリック観てきました!!

トップガンといえばパンチーノが若き頃の大ヒット映画、もう36年経過しているとのこと。

いや、ほんとうにそんなに経ったかな?と思うのです。昨日の事のように思い出す青春時代のあの日々。

あの頃はアメリカン映画をかなり観ていましたね。月刊ロードショーなんていう雑誌も見ていたおかげでトップガンの情報は一般人よりも早く知っていましたね。

トップガンの頃、高校生でした。

埼玉県に住んでいたけれど、東京は世田谷の高校に通っていたんですね。3年間。毎日、渋谷駅下車ですよ。なので渋谷は庭でした。そのころ渋谷ではアメカジ、アメリカンカジュアルが流行。当時はそっちの友人にダサい玉の田舎者なんて言われていたけれど、アメリカンフットボールの強い私立高校、というとバレるかもしれん(笑)そのころアメフトをやっていたこともあり、その頃からアメリカに憧れていましたね。結果的にアメリカに行くことになるんですが(笑)

今回は特別にパンチーノの個人情報流出させてしまうけど、(いまどき学歴社会でもないので)カミングアウトするけれど、アメリカの大学に在籍していました。大学は途中下車したので大っぴらには言わないことにしています。大学中退です。自主退学といっていいけど(Kickoutではないです。)ジョージア州のそこそこ有名な大学に一年くらいいました。両親の援助のもと行かせてもらいました。

感謝、ありがとう親父、お袋。。だからと言って英語が達者な訳ではないのはごめんなさい。

むしろ我が妹のほうが優秀でアメリカの有名大学を卒業しており、英語もぺらぺら。バイリンなのです。米軍基地や通訳の仕事をしていたり。まぁ、だからどうしたと、俺は弁護士よりも競争率の高いロックスターを目指しているのだからと今でも意気込んでいるよ(爆笑)そこはトップガンマーベリックみたいなものだよ(笑)


話しがズレてしまったので戻しましょう。

トップガンマーベリック!!

そう、Best of the Best ←このフレーズも流行ったよね。

今回はネタバレになりそうなので一切のストーリーには触れません。とにかく泣けます。当時のファンの見たかったものが全てが見れます。全てが満足します。そして劇場を後にしたとき、30歳若返った感じがしますよ。ぜひIMAXで観てみるといいよ。最高にカッチョイイトムが若者にも負けない魅力を放ちます!最高!トム!


そういう訳でパンチーノの演奏したトップガン動画もつけておきます!





2022年4月23日土曜日

We're an American Band

 幸せRockJourneyをご覧頂きありがとうございます。幸せRockの伝道師こと、パンチーノひさびさの更新になります。

季節は春!これから徐々に日が伸びて気温も上昇してくることとおもいます。そして夏がやってくる!

さて、そんな中、ウクライナではロシアのプーチンが仕掛けた戦争が長期化しており我が国もその影響を受けつつあります。

ヤフーニュースでの記事コメントをを見ているとわが国も防衛力を増強してアメリカのお世話にならずに自国は自国で守る、的なコメントが多く、困ったもので、、本当にね、冷静になってくださいよといいたい。日本はアメリカと連携しなきゃだめだと思って見ています。言いたいことは山ほどありますがまたの機会として音楽の話題にうつります。

コロナが減少してきたこともあり、そのおかげで今回上尾で行われた「洋楽祭り」を開催!無事に終了!参加者の皆様お疲れ様でした。そしていらしてくれたファンのお方一人一人に感謝します。ありがとう!また楽しみましょう☆☆☆☆☆

我々アメリカンバンドの「Newest」は日本人によるアメリカンバンドとして星条旗を持参しそれをなびかせながらの演奏をしました。いやぁ、これには賛否両論、三島由紀夫には怒られそうだが(笑)

まぁ、でもね、違和感のある人に分かりやすく説明すると、アメリカンフットボールを日本人がプレイするのと同じくアメリカンなRockを日本人が演じるバンド。Newestの場合はアメリカ人よりイケてる部分もあるでしょう。(マジで)そんな逆輸入的なバンドがいてもいいんじゃないかな?それこそ本当のアメリカンかもしれない!!ああ、そうか!!と、。つまり再度確認しますが、アメリカンコーヒーというのと同じで我々Newestもアメリカンバンドと名乗っています。

そうですよね。星条旗もユニオンジャックもRockと切っても切れない印象でしょう。アメリカで生まれたRockがイギリスで育ち。そして我々日本人の文化にも定着している。その証明としても「洋楽祭り」は意味があるとおもっています。他国の国旗すらも愛せるRock音楽の未知なるパワーって本当に凄いよね。

今回はNewestの映画音楽Rockを完全ノーカットでお楽しみください。次回洋楽祭もお楽しみに!




2022年4月4日月曜日

洋楽祭り!4/17開催決定!

幸せRockJourneyをご覧頂きありがとうございます。
幸せRockの伝道師ことパンチーノです。

さて、久々のBlogになってしまいましたことをお許し頂き(本業?のほうが忙しく)しかし音楽家としての活動もしっかりやっておりますよ。川口フェスのほうもご来場くださったハモリーメンのファンの皆さんありがとうございます。しっかり新曲も演奏できて良かったとおもいます。

コロナも弱くなっている時期、その期間に今回はライヴが開催できるようなので今回は告知と共にその内容をお知らせしておきましょう。
一月に埼玉県の上尾にあるエコーズカフェで延期になりました「洋楽祭り」がこの4月に開催される運びとなりました。パンチーノもグッチと作ったアメリカンロックバンド「Newest」として、演奏します。メンバーは3人、パンチーノとグッチとアーベンです。グッチは共に活動し解散したバンド「Farwest」のベーシストですが、Newestではギタリストとして演奏。パンチーノは久々のベース兼ヴォーカルとして復活(笑)そして、ご存じ、アーベン(ハモリーメン)はドラムです。アーベンは裏方でサポートメンバーとしての起用(フロントで出すぎるとハモリーメンになってしまうし(笑))なにしろ、この三人は地元埼玉繋がりということもあり頻繁に顔を合わせてリハできるのでバンドとして続く方向になるとおもいます。

Newestについてはもっと紹介するところはあるのですが、今回はこのくらいにしてイベントの詳細をしようとおもいます。その前にフライヤーを付けます!




イベントはタイトルにもあるように、「洋楽祭り」で。ライヴは前半オープニングアクトとして箱バンなる我々3組グループの演奏の後、セッション大会という流れになります。前半の半分が箱バンのライヴ、後半の半分が参加型イベントになります。Newest目当てに聴きに来てくれる素敵なファンは大歓迎。歌や演奏が出来る方なら箱バンの演奏家を交えつつ即興セッションの演奏したりもできます(時間の許すかぎり)。そういう皆で盛り上げる形のお祭りです。

セッション演奏リスト
I Saw Her Standing There, woman, Starting Over, Isn’t She Lovely, Footloose, Englishman in NY, Girls Just Wanna Have Fun, Whats Going On, Hotel California, Private Eyes, Man in the Mirror, Dancing Queen, Little Green Bag, Septenber, My Cherrie Amour, We are the World

他にも出来そうなものは即興でやるかもしれないとのこと。

エコーズカフェ、是非お越しくださいませ!

日時 4月17日(日)
場所 エコーズカフェ (上尾)http://www.echoscafe.jp/
見学無料! (要オーダー)お席の予約はお電話で!048-788-3905

告知動画